南北朝 大要害によじ登りながら
山城に登りながらこう考えた。ゆっくり歩けば時間がかかる。杖がなければへとへとだ。よそ見をしてると踏み外す。とかくに山城の坂は登りにくい。だからこそ守りに適しているのだろう。地形が険しく守りに適した場所を「要害」と呼ぶ。山陰には「要害」と呼ば...
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